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先日、とある量販店で、KATOの国鉄201系10両セットが特売していたので迷わず買っちゃいました。 12,000円。1両計算しても、20年前のKATOプライス(笑) 今日現在まででタンゴエクスプローラーとキハ66+67シーサイド、C62+44系「つばめ」が前回からの購入物。N700はトップに表示されてますし。 初めてKATOのSL導入しました。なかなかいいです。 更新が遅れてしまって大変申し訳ありません。 毎度ながら、不定期になりつつありますが、何とか定期更新していきたいと思います。 最近変な質問が。 「8000系とか373系はするんですか」 多分マイクロエースのJR四国8000系とJR東海の373系の振り子化の事だと思います。 残念ながら記事にはいたしません。 理由は簡単でして、HOT7000系の記事を参照いただければ加工可能かと思います。 フライホイール入っているからといって、ダイキャストの形が変わることはありませんし。 ダイキャストがらみで別の話。 TXの381系の振り子記事が遅れましたが、MAと比べて違いがあります。 それはギアボックスの場所です。 加工記事の大きな違いがウォームギアが台車にマウントしているかというところでして、 TXの場合、ダイキャスト側に固定されているので傾斜すると少し浮いてしまうんです。 そのため、ギアの噛み合わせが悪くなってしまうので、牽引力が落ちてしまいます。 つまりは登板性能の低下ということです。 対して、MAは、台車と一体になっているので、傾斜しても変化はありません。 どちらがいいかということではなく、加工(改造)の際には十分な理解が必要ということです。 |
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